気軽に・リーズナブルに使える、IT技術活用の無人シェアオフィス 大阪 本町駅すぐ

YADORIGI(ヤドリギ)は、顔認証システムによる鍵の開閉、Webで完結する入会手続き、遠隔会議システムによる問合せ対応等、 IT技術を活用した無人リーズナブルな料金体系 デスク・チェア・キャビネットを完備したブース利用は月額¥21,000円(税別)~、会議室利用は30分500円(税別)~と、リーズナブルでシンプルな料金体系。 1法人あたり複数名の顔認証登録が可能なので、短期利用の方、個人事業を立ち上げて間もない方、スタートアップ企業の方など、レンタルオフィスの賃料や事務所を構える際の初期費用を抑えたい方に最適です。シェアオフィス。 だからこそ実現したリーズナブルさと手軽さで、皆さまのビジネスをサポートします。

是非YADORIGIのホームページ https://yadorigi-myspace.com/ もご参照頂ければと存じます。

様々なオフィス形態の違いとは? 近年、働き方が多様化し、それぞれのニーズに合わせて色々な形態のオフィスが誕生しています。 コワーキングスペース、シェアオフィス、レンタルオフィス等の言葉を聞く機会も多くなってきましたが、 これらの言葉が何を指すのか、 イマイチピンとこない人も多いかもしれません。 これらの言葉の定義には諸説ありますが、大まかに以下のようなイメージで使われています。 バーチャルオフィス 実際に入居せずに住所や電話番号等をレンタルできるサービス。条件を満たせば登記も出来るケースも多く見受けられます。 YADORIGIでは、「バーチャルオフィスプラン」がこのサービスに該当します。 コワーキングスペース 基本的に特定の座席・個室を特定の利用者が使用するという形では無く、他の利用者と執務スペースを共有する様なスペースを指します。他の利用者とのふれあい・交流の場とするようなコワーキングスペースも多数ありますが、一方スペース内は静かに過ごすことを求められるケースも多いです。 YADORIGIでは、「フリースペースプラン」がこのケースに該当します。 シェアオフィス 一つのオフィスに複数の利用者(起業家など)が同居したのがシェアオフィスの原型で、執務スペースは共有の場合もありますが、特定の座席・個室を特定の利用者が使用するケースが多いです。 比較的利用料が安いことから、昨今は起業家や企業の営業エリアでの作業スペースとして以外にも、個人の方が勉強や趣味の作業を行うためのスペースとして利用されるケースも多くなってきました。 YADORIGIでは、ローパーティションで区切ったブース型座席を特定の利用者に利用頂くスタイルを主としており、「ブースプラン」がこちらに該当します。 レンタルオフィス 個別に仕切られた個室空間を各企業がレンタルするオフィス形態で、会議室やラウンジ等は共有スペースとして利用でき、昔から多く提供されていたスタイルです。 いずれのケースにもメリット・デメリットがありますが、色々な理由により「自分の為の活動スペースが欲しい」と思う方は、 目的にあった利用しやすい料金の施設を利用してみることから始めてみれば如何でしょうか。 従来のオフィスとことなる上述のオフィスのメリットは「自由度が高い」という事だと思います。 利用期限についてもフレキシブルがところが多いですから、まずは気軽に利用してみては如何でしょか。

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